納期目安:
02/03頃のお届け予定です。
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商品詳細こちらは自作キーボードmtk64erpの展示用、商品撮影用の作例(見本品)です。
新品のキーボード本体は別途出品いたします。
こちらの見本品も販売可能です(規約上販売していない商品を掲載できないため)
キーボード本体+キースイッチ+キーキャップのセットの販売になります。
前作よりハードウェアを全面的に再設計、ファームウェアも最新のqmk_firmwareをベースに再構築しました。
MCUにRP2040 16Mbyte Type-c接続モデルを採用して高速大容量化しました。
トラックボールのポーリングレートは実測800~900Hz程度です。
マップは8レイヤーまで設定可能です。
自動マウスレイヤー機能はON /OFF可能です。
マッピングはRemapに対応しているので、Webブラウザのみでキーマッピング変更可能です。
キースイッチはchock v1/v2/MX互換スイッチに対応。全キーロープロファイル化が可能です。
ChocV2は最近販売されているサイレントタイプやPOM素材タイプなど、FIXピンがないタイプのものを使用します。
MX互換スイッチ用のトッププレートは本体部分、親指部分を選択して取り付け可能です。
親指先端の追加キーは他のキーより低くオフセットされています。
トラックボールケースも従来より低い位置にオフセットして取り付けており、キー操作時に干渉しにくくなっています。
ロータリーエンコーダーはAlpsAlpineの新型低背エンコーダーを使用しています。
回転・クリック操作が軽くなりました。
エンコーダーノブも極力背が低くなるよう再設計しています。
ケースはずべて3Dプリント製で、トラックボール、親指先端の追加キーは立体的な配置になっています。
ファームウェア、使用方法、ケースデータなどは下記に記載しています。
https://github.com/mentako-ya/mtk64erp
remapのカタログに掲載していただきました
https://remap-keys.app/catalog/heEVSWdH2LCyxbQcQWwg
ビルドムービーを公開しました。
https://www.youtube.com/playlist?list=PL_GJMtxZ-TgrWXYJNq9W5JQL1H6cIPeTs商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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