素材..茶道用語の「げ」主題...棗、使用した記憶はありません。直径(蓋の外側)約6センチ、高さ約6センチ当初、ワシントンのお約束は決まったけれどまだゆるゆるで、そろそろ本当に茶道具の座掃き等、保護する鳥さん、ゾウさんの製品が手に入らなくなるのでは?感がざわついて来た時に茶道の先生から「数個の棗と茶入れを手離したい」とのお話で引き受けました。中棗サイズです。中心部分を使っております。手にひんやりしっとり、蓋も少し吸い付く感あります。後から京都の袋師に別の人の同じ棗を送り仕覆を誂えました。裂地はお任せで万代屋緞子が届きました。仕覆は2万円後半と記憶しております。茶入れの蓋も中古でなければ「げ蓋」は難しい時代です。個人の長期保管品のご理解を頂きましたらご購入の検討をお願いいたします。返品、交換はご遠慮下さい。お値引き依頼もお断りいたします。仕事の都合で返信が遅くなることがあります。発送には使用済みの材料を利用することがあります。
商品の情報